「一般社団法人 次亜塩素酸科学工業会」各種検証データ・学術論文等一覧その二
  • 【試験データの検体名の表記に関して】

    「東京都 福祉保健局 健康安全部 薬務課」から、薬機法において雑貨分類に該当する商品の有効性試験データ等に関しては、具体的な商品名の表示を控えるよう、ご指導いただいております。これに従い、検体は全て、「被検液」として記載してあります。 掲載している効果データ、安全性データに関しましては、製造方式にかかわらず、有効塩素濃度、pHが同等ならば、同等の効果・安全性を有するとお考えください。

次亜塩素酸水の直接作用による試験・学術論文等
1.安全性試験
2.ウイルスに対する効果試験
  • 高濃度弱酸性水によるウシ下痢症ウイルス(C型肝炎ウイルス代替)の不活化試験  ̻❏(PDF)
  • 次亜塩素酸水溶液によるA型インフルエンザウイルスの感染性および赤血球凝集活性の不活化  ̻❏(PDF)
  • コレラウイルスに対する効果。(30分、60分)  ̻❏(PDF)
  • コロナウイルスに対する効果  ̻❏(PDF)
  • 新型コロナウイルスに対するイオン交換法生成による次亜塩素酸水の効果  ̻❏(PDF)
  • 弱酸性次亜塩素酸水のネコカリシウイルスへの効果  ̻❏(PDF)
3.細菌・真菌に対する効果試験
4.その他